小山の二九は、大蛇の祟り(たたり)をおそれた農民は
音羽川の岸の松に流れ着いた大蛇の死骸を
手厚く葬ったのが始まりと言われています。

京阪の追分から、小山に向かって南下し、山科側の小山に


戻る

メインに戻る